東京都 廃プラスチックは「可燃ごみ」へ

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とうとうなりそうです。 プラスチックは燃やして棄てるようです。 http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2007090302045978.html

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コメント(2)

燃やした方が環境に良いのでは?
下手なリサイクルをして原油から
新品を作るより余分なエネルギーや
背旧資源を浪費するより、燃やして
熱エネルギーを回収したほうがマシ。
プラスチック類は、不要になれば
燃やすしかないと考えれば、使用量
も多少は減るでしょう。

そうかもしれませんし、そうでないかもしれません。
しかし、僕も、現況では廃プラスチックは、可燃ゴミに賛成です。
一般的なプラスチックの原料の石油がすごーく貴重なモノになれば
いろいろと事情もかわってくるのかもしれません。

ダイヤモンドもよく燃えるハズですが、だれも燃料にはしません。
石油の埋蔵量には諸説ありますが、どんどんコスト高になることは間違いないと思います。

1000年後にも、必要なところで必要な石油が使えるように、節約するべきだなーとは思っています。

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このページは、新宿の働かない社長が2007年9月 3日 13:07に書いたブログ記事です。

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