群馬県水上エリアのラフティング おすすめの会社

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ラフティングとは、専用の8名乗りゴムボートで、激流を下って楽しむアウトドアアクティビティー。
なのです。

ちょっと思うトコあって、突然ですが、ラフティングを紹介します。

ラフティングの魅力

なんといっても、その激しさが魅力なんではないでしょうか?
天然のジェットコースターと例えられることが多い、リバースポーツです。
ま、こういった類のものは口で説明するよりも、実際に体験してしまったほうが、理解しやすいものです。ぜひ、ラフティングを体験してみてください。

ラフティングのはじめ方

一般の人がラフティングをするには、ラフティングツアーを行っている会社のツアーに申し込むのが一般的でお勧めです。もちろん、自分でラフティングボートを買って、パドルを買って、ウェア類も買って と装備をぜーんぶ揃えてチャレンジすることもできなくはないのですが、ガイドがいたほうが100倍安全に楽しめます。
なんといっても安上がりです。

ラフティング 場所の選び方

で、「ラフティング」で検索してみても、どこのラフティングがいいか?なんてなかなかわかりません。まずは、どこでどんなラフティングしたいか?を決めるのも手です。

ラフティングは川で行うので、どの川をチョイスするかで、その楽しみの50%が決まるといっても過言ではありません。(当社調べ)

関東近郊でラフティングをしたいなら、利根川か奥多摩、長瀞でラフティングツアーが実施されています。
北海道、関西、九州のとかは人に勧められるほど詳しくないので割愛します。

でズバリラフティングにお勧めの川は、群馬県水上町(みなかみ町)に流れる利根川です。

理由はいくつでも挙げられるのですが、利根川のラフティングが実は日本で一番なんです。

だって、まずラフティングに求めているモノがスリルだとするならば、激しいラフティングを楽しみたくないですか?

ラフティングをジェットコースターに例えるならば、「大絶叫!日本最高速」なーんてキャッチがある方が楽しい と思います。

逆に、
「ジェットコースターは苦手、メリーゴーランドとかコーヒーカップぐらいでいい!」
という方は長瀞か奥多摩のラフティングがいいと思いますが…。
試しに、長瀞や奥多摩でラフティングしたら、
「利根川ってスゴイって聞いたんですけど、どうなんですか?」
とガイドさんに聞いてみてください。きっと
「あそこ(利根川)のラフティングは別格だよ」
と言ってくれるはずです。

利根川のラフティング会社の選び方

さて、そんな魅力的な利根川のラフティングですが、たくさんのラフティング会社があって、どこを選んでよいかわかりません。
料金の安さだけで選ぶとツアー内容がお粗末なラフティングになってしまうこともありますし、なによりもガイドの技術が低かったりするためちょっと危ない

爆発的な普及で人気レジャーの一角に食い込むことに成功したラフティングではあるが、それに合わせて問題も発生してきている。コマーシャルラフティングはガイドの経験があれば誰でも資格なしに開業できるため、業者が増えることで競争が激化、各社は料金の値下げせざるを得なくなっている。一部の業者ではそれが原因でガイドの質や数を落としており、それも起因して近年死亡事故も複数発生している。外国人ガイドの不法滞在に代表される一部のガイドや業者のモラル低下、近隣住民からの騒音苦情、地元の漁業組合とのトラブルなども合わせてラフティングへの風当たりも強い。日本リバーガイド協会(RAJ)がガイドの技術や地位向上を呼びかけるが、加盟料、活動内容などへの反発から業者の加盟が思うように進まず、足踏みがそろわないのが現状である。 

ウィキペディア ラフティングより引用

なんだそうですが、長年ちゃんと営業している会社はひとまず安心。
というわけでおすすめは

カッパCLUB

です。はい、宣伝です。

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コメント(3)

水上町ではアウトドア協会があり、ラフティング部会も存在
し、ガイドのトレーニングや管理など行っております。
昔は、あそこのガイドが…とかありましたが、5年位前から
厳しい基準の中で各社運営しているのでどの会社もおススメですよ!

コメントありがとうございます。TOP水上カンパニー様。
では、逆に言うと、「5年しか経験がない会社がある」ということでしょうか?

いずれにせよ、カッパCLUBが好きだな-と思う、今日この頃です。

ラフテング 最高でした。高速インターからも近いしスタッフも充実したいます。

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このブログ記事について

このページは、新宿の働かない社長が2008年7月 3日 19:20に書いたブログ記事です。

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